宮崎市の学習塾「栄進」は中学受験、高校受験、大学受験
を控えた生徒をサポートし、第一志望校合格に導きます!

合格体験記

合格までの道のり(H.Aくん)

首都大学東京都市教養学部経営学系 合格

三年生夏頃に志望大学を決めた私は、勉強しなければならない、と頭では分かっていたものの、なかなか実行に移さず、当時組んでいたバンド、体育祭のリーダーなどを言い訳に、怠けてばかりいました。
学校での行事が終わって落ち着いた九月に、さすがに危機感を感じ、この栄進に入塾しました。
当時の成績はセンター用マーク模試で五割にも満たないほどで、目標の点数と200点以上差がありました。
塾に通い始めてから、塾の開いてる日は毎日塾へ通うようにしました。学校が終わるとすぐ塾の自習スペースを利用し、授業が入っている日は授業を受け、また自習スペースを使うという繰り返しでした。
受験に勝つためにはどうすればよいか、これには様々な意見がありますが、結局「必死にやる」という結論になると思います。
ただ、「必死にやり続ける」ためには工夫が必要だと思います。人にはそれぞれ集中できる環境があるからです。
私は塾のあたたかい雰囲気や設備のおかげで受験を乗り越えることができました。
受験勉強は苦しいです。大体の人にとってそうでしょう。
しかし、ライバルは皆勉強している。そんなプレッシャーの中で勉強しやすい環境を見つけることはとても重要だと思います。
その環境の中で苦しいながらも勉強し続けた先にはきっと、合格の二文字が待っています。

合格体験記(G.Mくん)

鹿児島大学工学部海洋土木工学科 合格

僕は高校二年の十月くらいにこの塾に入りました。
その当時の僕は塾に行くのは面倒臭いと考えていました。授業の五分前に来て授業を受けてさっさと帰るというような流れで義務として仕方ないから塾に通っているという感じでした。
でも僕は、高校三年の九月に勉強のスイッチが入って、授業がない日も毎日塾に通い勉強するという日々を約半年間続けました。
最初の一、二ヵ月はほとんど結果は表れませんでしたが、三、四ヵ月目になると、解ける問題がだんだんと増えていきました。
今まで解けなかった問題が解けるようになる喜びは、味わった者にしか分からないものだと思います。
解ける問題が増えてくると、勉強が楽しいと思いはじめ、そう思うとたくさん勉強して解ける問題がさらに増えるという良い循環が出来ました。この循環をぜひ作ってほしいと思います。
この半年間、必死に勉強してきて良かったです。必死に努力して勉強すれば、志望校に合格できると思います。頑張って下さい。

志望校合格へ(K.Eさん)

宮崎商業高校経営科学科 合格

私が志望校に合格したのは栄進の先生方のおかげだと思います。
私は、栄進に入る前、英語と数学が特に苦手でした。分からない所があるとそのままにし、そのままにした所が分からなくなるという悪循環を繰り返していました。
また、私は部活に入っていたので勉強する時間もあまりなく、成績も思うように上がりませんでした。
しかし、私は栄進に入り個別で英語と数学を教えてもらいました。自分のペースで進められる所が良く、そして、だんだんできるようになってきました。
私は推薦入試を受けました。今年から推薦入試に学科試験があり、英語と数学がありました。苦手な教科だったので、ちゃんと解けるかとても心配でした。
しかし本番では、苦手だった英語の文法も、数学の関数も解け、安心しました。結果は合格でした。
これまで、私にたくさんの事を教えて下さった先生のおかげで私は合格できたと思います。
英語では、基本から教えていただき、同じ間違いをしないように繰り返して言ったり、数学では、私が間違えた問題を私が分かるようになるまで教えていただき、先生方には感謝しています。
分からない問題を分かるようにするには大変ですが、これからも、分かるようになるまで解けるようにしたいです。
志望校合格させて下さった先生に感謝してます。今まで本当にありがとうございました。

合格への道(F.Kくん)

福岡大学附属大濠中学校、西南学院中学校 合格

私は、六年生の十月に、福岡の中学校を受験することを決めました。それまでは、宮崎の中学校を受験しようと思っていました。なぜ福岡かというと、父の仕事の関係で福岡に引越することになったからです。
いきなり福岡の中学校になったので、少しあせりました。これまでとは全く違う傾向なので、過去問をテキストとして個別指導部に行きました。
個別では、分からない問題や解き方があると、その時にすぐ先生に聞けるので、苦手が、だんだん減っていきました。
過去問をする時に時間を本番と同じように区切ってしていたので、時間の配分、解き方にも気を配りました。
最初の時は、分からない問題があると、どうしても、たくさんの時間をかけて解こうとしてしまい、残りの解けたはずの問題を解けずに時間切れということも少しありました。
なので、どうしても分からない問題は、三分考えて次に移るというふうにできるだけ解き、点を落とさないようにしました。もっと言えば、いったんあきらめることも割と大切だと思います。
志望校を決めて三ヶ月、一生懸命頑張って、第一志望校と第二志望校で合格することができました。
家で苦手を見つけて塾で、その苦手を一つずつ、つぶしていき、合格することができました。
これからも解けない問題がでて来るので、分からないままにしないようにしたいです。

感謝(Y.Sくん)

日向学院中学校 合格

ぼくは、五年生の終わりに栄進に入りました。
最初のころは、少しきんちょうや不安があったけどだんだん来ていくうちに、先生ともふつうに話せるようになり、毎週塾に行くのが楽しくなりました。
そして、十月に奨学生テストがありました。ぼくは、会場で、ものすごくきんちょうし、「奨学生になれるかな。」「なれなかったらどうしよう。」と思いましたが、先生が、
「テストがんばってね。」
と言ってくれたので、ぼくは、がんばろうと思い、そして、奨学生になりその時にはとてもうれしく、今でも先生に感謝しています。
そして次の塾からは、過去の入試をたくさんやって、入試に備えました。先生もいっしょにがんばってくださって、とてもうれしかったです。
そして新しい年になってすぐ、入試がありました。入試は、先生といっしょにがんばった成果で、問題もすらすらと解けて、無事、合格しました。ぼくは、とてもうれしかったです。
ぼくは、今まで先生に教えてもらったことをしっかりと身に付けて、中学校をがんばっていきたいです。今までありがとうございました。

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